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今のわたしがある理由

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神様嫌いのブロ友さん爆笑の記事に
コメントを書いていたのですが、

終わりそうになかったので あんまり長くなってもご迷惑なので、続き書きますね。と言う事での記事です。
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神様は過保護です。
あの子このままじゃダメって思うと すぐに天使たちにお願いして気づきを与えに来てくれます。

小さいうちに気づける人ならば大きな躓きのない順風満帆な人生を送っている神様に愛された人に見えるでしょ。

でも、わたしみたいな大きな事起こるまで気づかない人は大切なものを失ったりする人もいます。

そんな人からしたら、なんて神様は不公平なんだって思いますよね。


わたしが神様を憎まずにいられたのは

当時ブログで知り合った方のお話を聞いていたから。
娘さんを亡くされた方で泣き暮らしていたある夜
「あなたがこの世で一番悲しい人ですか」と問われ、また「今この時にも、世界には水さえ飲めずに亡くなっていく子供たいるのです」と啓示を受けたそうです。
この話にはまだ続きがあって、
「雨を凌げる家があり、温かい布団で寝、お腹いっぱいに食べる事が出来るでしょ?」と。


初めはなぜこんな時にこんな事言われて受け入れる事が出来たのか理解できませんでした。

でも、
この世界には生きるための欲求すらまともに満たす事の出来ない人たちが何万も居るんだと、
それを思うと確かに
自分の悲しみなんて、水も飲めずに死んで行く人たちに比べたら なんでちっぽけなんだ、なんて幸せなんだと思えたからなんです。


気づきは、試練は、神様からの愛なんだとわかったんです。
一生懸命 サインをくれていたのに見逃していのはわたしなんだって…

だから、神様を憎まずに済みました。
これが わたしのお話です照れ

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