本当の自分に戻るための ブレイクスルー講座

【今更ながら編】自分の物差しだけで判断してはいけない

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こんにちは

一昨日までの暑さと打って変わってひんやりとした奈良です

スマホでやってる「ポケ森」が大幅リニューアルしてこんなことが出来るようになりました

 

大好きなパッチ君と一緒にお勉強
やる気満々のドヤ顔パッチ君

なんかこれからお出かけした時の写真が楽しみになりそうです

 

 

 

 

お出かけという言葉が出るようになってきたのが嬉しいですね

ようやく動きたいって思えるようになりました

 

 

強膜炎って人によっては4日ほどで治る人もいるみたいですが
私の場合はいつも重症化してしまいます(ToT)

最初に行った病院は強膜炎を軽く考えてる先生でした
今の病院の先生はちゃんと全身疾患と捉えてくれる先生

 

甲状腺の時もそうでした
大学病院に通ってた時は、患者の症状に向き合うのではなく、数値だけしか見ない先生

患者にしたらこの辛さって誰に頼ればいいんだろうって感じ

当時はまだ珍しい病気だったから、
私の言う症状は認められてなかったんでしょうね

高校の時 入院中の主治医の先生の論文のモデルになりました
その御礼に時計買ってもらったけど

高校生は無邪気に当たり前のようにおねだりしてましたね(笑)

 

 

生理痛も同じですよね
自分は軽いからって軽視するのは違ってる

 

病気も価値観も自分の物差しだけで測れないということ

まぁ 病気の場合はジャッジしないと治療は出来ないから
物差しは必要なんですけど、正しい物差しを持った先生に出逢えるって大事です

 

 

 

でも、慣れ親しんだと言うか
なにか人間基準がないと生きにくい
そうやって出来ていくのが自分の物差し

そして、親から受け継いだ物差し
厄介ないのはこっちかな?

 

子供にとったら
親がすることは正しいになってしまうから

 

世間では悪いことだけど、親がするならいいのかなって思うわけで
もちろん、魂が親よりも成長している人なら
それを反面教師と出来るのですが・・・・

 

それでも、その後自分が作っていく
物差しの基準になるのは間違いないわけで
嫌悪感からダメの要素が強く出てしまうことにもなります

 

そうやって出来た物差しと違う価値観に出会うと
人はジャッジしてしまう

 

へーそうなんだと全てを受け入れながら生きられるほど
人間で来てませんからね(笑)

 

そして、ストレスが溜まっていくと言うことに繋がるんです

 

そのストレッサーから逃れるために
人は一過性の「目を背ける」スピリチュアルに走るのかなと思います

手っ取り早く逃れたいから

でも、スピリチュアルって
「受け入れる」が基本であり、最終目的でもある

一過性ではなく、本当の意味でのアセンションを目指すことが
スピリチュアル(精神世界)の行き着く先なんです

 

受け入れていけば、自ずと不必要な執着はなくなっていき
ストレスも減っていく

あなたの今の物差しの1cmはそのうち1cmが10cmくらいの幅の物差しに変わっていくから

振り幅が広くなるから
ジャッジをしないに繋がるわけなんです

拒絶から
そういう考えもあるよね~に変わっていくから

 

無視したり、顔を背ける一過性のスピリチュアルではない
本来のあなたの魂へと戻すのが
わたしが届けるスピリチュアルです

 

30日(月)は満月です

また近くになったら募集しますね

 

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